32歳独女、不動産投資で脱皮成功

不動産オーナーになるために必要な投資の基礎、入居率をあげるための条件は女性だからこそ満たしやすい!

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不動産投資が資産運用に適している3つのメリット

      2016/02/12

景気回復が目に見えてわかる、と
認識する人が少ないにも関わらず
多額の費用が必要な不動産投資を
始める方がたくさんいます。

これは不動産投資が資産運用に適していると
言われているからです。

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資産を残す、これは家族をもつ方にとっては
欠かせないことです。
自分自身が家族の生活を養う存在だとします。

病気にかかる、事故にあう、犯罪に巻き込まれる等で
命を落とす可能性が0とはいいきれません。
残された家族が生きていける資産が自分にあるかと
考えると不安になりませんか?

不動産投資が資産運用に
活用できると言われている特徴が
大きく分けると3つあります。

 

1つ目はリターンを予測しやすいことがあげられます。
投資は、不動産投資他に株やFXという種類があります。
他の投資に比べ、
投資したものの価値を予測しやすい
のです。

家は年月が経てば老朽化等で価値が下がります。
築年数10年、というのが一つの区切りとも言われているのです。
このように建築されどれほど時間が建っているのか、
外観や内装の状態等から現在の価値を認識することができます。

 

2つ目は景気の変動に左右されにくいことがあげられます。
景気とは緩やかに下降・上昇していくことがほとんどですが、
あるきっかけから急激な変化が現れることがあります。

以前起こった100年に1度と言われるリーマンショックの際、
家賃相場は急激に下がることはありませんでした。
趣味や贅沢にお金がかけられない状態でも、
生きていくために必要な家に
お金はかけなければ仕方がありません。

家とは身近なものであり人にとって必要不可欠とされ
価値がなくなることはほとんどありません。

 

3つ目は自分でコントロールできることです。
老朽化が進んだ物件ならば修繕作業を行う、
空室が出た場合、多くの人の目に触れるよう
入居者募集を呼びかける等対策が自分自身で行えるのです。

株やFXの投資で失敗した方が
不動産投資に切り替えることが多々あります。
これは運任せでなく、
時間をかけて収益を得ることができる投資
だからと
いわれているのです。

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資産を残す際に有効的と言われている不動産投資は、
3つのメリットをうまく取り入れることで
安定した運用がかないます。

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