32歳独女、不動産投資で脱皮成功

不動産オーナーになるために必要な投資の基礎、入居率をあげるための条件は女性だからこそ満たしやすい!

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知識は節約も叶う、宅建資格で不動産投資の幅が広がる

      2016/02/12

資格とは、業務内容の質を高め、
行う内容の幅を広めることができるものです。

不動産投資でも有効とされる資格が存在します。
それは宅建資格といわれるものです。
不動産業界で活躍する方はすでに取得しているかもしれません。

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不動産業界で活躍する際に必要な資格となりますが、
投資を行う場合も有効活用することができるのです。

不動産投資を行う際、プロの知識が必要となり
不動産屋に仲介を依頼する方がたくさんいます。
しかし宅建を取得すると、
不動産屋と同じ知識を身につけることが可能です。

 

そのため投資物件を選ぶ際に仲介手数料が不要となります。
不動産投資を行うにあたり、
仲介手数料が痛い出費になりがちです。
その出費を抑えることができるため、
物件そのものに投資額を上乗せすることができ
満足のできる物件選びが可能となります。

 

さらに不動産の元付け業者情報が掲載されているサイトである
レインズのデータを見ることが可能となります。
不動産屋でなければ見ることができない情報サイトで、
投資物件の見極めに重宝されています。

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宅建資格を有効活用するために、
初期費用として160万円ほどのお金がかかります。
しかし知識を高め失敗のリスクを最小限抑えた不動産投資を行えば
160万円以上の収益となります。

宅建資格を取得する不動産オーナーは多く
仲介手数料の節約が叶い、
本来かかるはずの仲介手数料がまるまる手元に残ることから
宅建資格は不動産投資の成功確率を
大幅に高めることができるといえます。

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